2003年4月3日 杜 文剣
俺は親父の背中をみて育ってきた。その影響力は絶大である。 親父は俺の憧れである。とても厳しく、しかしその中には常に優しがある。 将来は親父のように、誰からも尊敬される立派な教育者になることを目標にする。 そしていつの日か父親の後を継ぎ、横浜中華学院に入り横浜中華学院を今以上に盛り立てて行きたい。 それが私の生涯の目標である。
だから親父、俺が一人前になるまでがんばれ!!がんばれ!!